WordPressで構築したサイトの常時SSL化は、WordPressSSLにお任せください。

WordPressサイトの常時SSL化
丸ごと代行いたします。

GOOGLEが常時SSL化されていないサイトに警告文の表示を開始。
常時SSL化はもう先送りにできません。

WordPressサイトの常時SSL化は丸ごとお任せください。
最短即日であなたのサイトを常時SSL化いたします。

常時SSL化は、推奨から必須の時代に突入しました。

SSL化とは、サイトにSSLサーバー証明書を導入することで、サイトとサイト利用者の通信を暗号化する仕組みです。
常時SSL化とは、サイトを構成する全てのページをSSL化することです。

URLが【https://~】で始まるサイトを良く見かけるかと思いますが、
この【https://~】で始まっているサイトが常時SSL化されたサイトです。

従来のURLが【http://~】で始まるサイトは、通信が暗号化されていませんので、
悪意のある第三者が通信の中身を盗み見て悪用することができてしまいます。

メールフォームから送信された内容(名前、住所、クレジットカード番号)などを
盗み見て悪用される可能性があるわけです。

これでは、安心してインターネットを利用することはできません。
そこで生まれたのが、サイトと利用者の通信を暗号化するSSLという仕組みです。

このSSLという仕組みを、GOOGLEは以前から強く推奨しています。
2018/12/31より、SSL化されていないページに対して警告文が表示されるようになりました。

GOOGOLEが警告文を表示するサイトを積極的に利用する人は少ないです。
もはや、サイト全体をSSL化する常時SSL化が必須といっても良いでしょう。

常時SSL化は、推奨される時代から必須の時代に突入しました。

常時SSL化の必要性を再確認してください。
今のまま、常時SSL化をしなければどうなるのか?

サイトに警告文が表示される。

2018年7月25日にリリースされたGOOGLEクロームの【Chrome 68】から、
常時SSL化されていない全てのhttp://~サイトに「保護されていません」と警告文が表示されるようになりました。

ネット利用者のセキュリティ意識は近年高まっています。
「保護されていません」と表示されるサイトを積極的に利用する人はほとんどいないでしょう。

さらに今後の対応で「保護されていません」という部分が赤文字で強調されるようになります。

「危険なサイト」と訪問者に認識される。

「保護されていません」と表示される理由をユーザーはいちいち考えません。
「保護されていません」と表示される=「危険なサイト」と認識される可能性が高くなります。

サイトの離脱率が高まる。

「危険なサイト」と判断したら、そんなサイトには1秒だって滞在したくないと考えるの普通です。
すぐにでもブラウザを閉じるか、別のサイトへ移動してしまいます。

常時SSL化していないことで、ユーザーがすぐにサイトから離脱する可能性が高くなります。
滞在率の低下、離脱率の上昇は、検索順位にも影響を及ぼすかもしれません。

お問い合わせ、お申し込み、売り上げが低下する。

常時SSL化されていないサイトをGOOGLEクロームで観覧すると、現段階でURLの左横にビックリマークが表示されます。
このビックリマークをクリックすると、以下のような警告文が表示されます。

「このサイトでは、機密情報(パスワード、クレジットカードなど)を入力しないで下さい。
悪意のあるユーザーに情報が盗まれる恐れがあります。」

この様な警告文が表示されるサイトでは、ほとんどの利用者がお問い合わせフォームやお申し込みフォームなど、
メールフォームに自分の情報を入力したくないと考えます。

常時SSL化していないことで、メールフォームの送信率が低下する可能性が高くなります。
商品やサービスに関するお問い合わせ、お申し込みが減ってしまうかもしれません。

商品を販売しているサイトの場合、売り上げが低下してしまう可能性もあります。

検索順位に悪影響を及ぼす。

常時SSL化をしていないからといって、検索順位が急激に下がるわけではありません。

ただ、GOOGLEは「SSL化されたサイトの検索順位を優遇する」と公式に発表しています。
常時SSL化を行うサイトが増えてくると、あなたのサイトの順位が低下する可能性はあります。

検索順位に悪影響を及ぼすと、アクセス数にも影響が出るかもしれません。

常時SSL化を行うのは、サイト運営者の義務です。

そもそも常時SSL化とは、サイトのセキュリティを強化することであり、
つきつめれば、ユーザーに安心してサイトを利用していただくためのものです。

サイトを常時SSL化することで、ユーザーが安心して利用できる環境を作るのは、サイト運営者の義務といえます。

常時SSL化を行っていないサイトは、ユーザーの安全を全く考えていないと言われても仕方がありません。

繰り返しになりますが、ユーザーが安心して利用できる環境を作るのは、サイト運営者の義務です。
未だに常時SSL化を行っていない場合、すぐにでも常時SSL化を検討してください。

ユーザーの安全を考えないサイトは、これから先、どんどん消えていくことになるでしょう。

常時SSL化の作業は意外と難しく面倒。
確実に常時SSL化したいならプロに任せるのがベストです。

常時SSL化の設定自体はサーバー管理画面から簡単に行うことができます。
ただ、サーバーの設定をしただけでは「はい!完了!」とはなりません。

  • リダイレクトを設定する。
  • サイト内のソースコードを適切に修正する。
  • 生じているエラーを個別に修正する。

上記の作業を行わないと正常に常時SSL化を行うことができないのです。

これらの作業はある程度の知識がない方には難しく、少しのミスでサイトが壊れてしまう可能性があります。
そのため、確実に常時SSL化したいならプロに任せるのがベストです。

  • HTML、CSS、PHPの基本的な知識が無い方
  • サイトのデータを予めバックアップできない方
  • バックアップデータからサイトを復元できない方

もしもあなたが、上記の項目に一つでも該当するのであれば、、
無理をせず、常時SSL化の作業はこの私に丸投げしてください。

Wordpressサイトの常時SSL化はお任せください!
面倒な常時SSL化の作業を丸ごと代行いたします。

面倒な常時SSL化の作業は、私に丸ごと任せてください。
私にお任せいただければ、最短即日であなたのサイトを常時SSL化いたします。

サービス内容

WordPressで構築されたサイトを常時SSL化いたします。

  • このサービスは、Wordpressサイトに特化した常時SSL化サービスとなります。
    Wordpress以外で構築されたサイトの常時SSL化をご希望の場合、お問い合わせフォームからご相談ください。

作業内容

  • 万が一の事態に備えてサイト全体をバックアップ、すぐにサイトを復旧できる体制を整えます。
  • ご利用サーバーにて、SSL化の申請と設定を行います。
  • 常時SSL化に伴い必要となるソースコード(内部リンク、外部リンク、画像ファイルなど)の修正作業を行います。
  • 旧URL「http://~」のアクセスを、新URL「https://~」へ転送させる、リダイレクトを設定します。
  • サイト内コンテンツの調査を行い、エラーが生じている場合は修正を行います。

価格

WordPressサイトの常時SSL化:30,000円20,000円

常時SSL化が必須となった今だからこそ、お求めやすい価格でご提供をさせていただきます。

今回の特別価格は、2018/12/31まで(受注件数が10件に達した時点で終了)のご提供を予定しております。
場合によっては、期日より早く通常料金に戻るかもしれません。

値引きしているからといって、いいかげんな仕事をするわけではありません。
作業内容は、通常価格の場合と全く同じです。

  • 有料SSL証明書を利用する場合は別途取得費用が発生いたします。
  • 有料SSL証明書のサーバー設置作業は追加費用「10,800円」が発生いたします。

納期

最短即日~3営業日以内

  • ご依頼が集中した場合、納期が数日延びる可能性がございます。

お支払い方法

銀行振り込み

注意事項

  • 常時SSL化は、サーバーコントトールパネルとFTPから行う作業が含まれます。
    サーバーのアカウント情報とFTP情報をご開示いただく必要がございます。
  • WordPressの管理画面から操作を行わなければなりません。
    WordPressの管理情報をご開示いただく必要がございます。
  • レンタルサーバーによっては、無料SSLに対応していない場合もございます。
    その場合、無料SSLに対応しているサーバーに乗り換えるか、有料SSLをご利用いただく必要がございます。
  • 常時SSL化により、http:// → https:// とURLが変わるため、FacebookやTwitterなどのSNSでの数値はリセットされます。
  • 検索順位は一時的に変動する可能性があります。順位の保証はいたしかねます。
  • SSLに対応していない外部サービス、スクリプト、ファイル、コンテンツなどが存在している場合、SSL化できないページが発生します。
    常時SSL化を行うためには、それらの外部サービス、スクリプト、ファイル、コンテンツなどの利用を止めていただく必要がございます。
  • 常時SSL化を行った後に必要となる外部サービスの設定変更はお客様側で行っていただく必要がございます。
    これらの作業を代行することができませんが、設定変更のサポートはさせていただきます。
  • 常時SSL化の作業を行ったサイトを非SSL状態に戻すことはできません。
  • お申し出がない限り、サーバー側が提供している無料SSLを採用いたします。

よくある質問

常時SSL化の料金が30,000円というのは高くないのでしょうか?

金額についてのご感想は人それぞれで違うかと思いますが、私自身は高くないと考えています。

高いと思われる方は、一度ご自身で常時SSL化の手順を確認してください。
その作業量をご確認いただければ、30,000円は決して高くないことがご理解いただけるかと思います。

現在はキャンペーン中のため、20,000円でご提供をさせていただきます。
30,000円が高いと思われる方は、この機会を見逃さないでください。

常時SSL化の料金が30,000円から変動することはないのでしょうか?

常時SSL化の料金は一律で変動いたしません。
現在はキャンペーン期間中のため、20,000円でのご提供となります。

有料SSLを導入される場合のみ、追加費用として10,800円が発生いたします。

常時SSL化は、ランニングコストが必要となりますか?

無料SSLを利用する場合、ランニングコストは必要ありません。

有料のSSLを導入する場合のみ、有料SSLの月額費あるいは年額費が必要となります。
この費用は、使用する有料SSLによって異なります。

常時SSL化の作業過程で、データが消えるなどサイトが破損することはありませんか?

まず、ありません。

これまでにも常時SSL化の作業を請け負ってまいりましたが、サイトを破損させたことは一度もありません。
万が一の場合でも、サイトを復元できるようにバックアップを取ってから作業を行います。

万が一の場合でも、サイトは元通りにできますのでご安心ください。

WordPressサイト以外の常時SSL化は行えないのでしょうか?

お問い合わせからご相談ください。

今回のサービスは、Wordpressサイトに特化した常時SSL化をご提供しておりますが、
Wordpress以外のサイトでも常時SSL化を請け負うことは可能です。

どの様なサイトでも常時SSL化を行うことができますか?

ほとんどのサイトが常時SSL化可能です。

ただ、SSLに対応していない外部スクリプト、アフィリエイト広告などを掲載している場合、
これらが読み込まれているページをSSL化することができません。

そのため、サイト全体を常時SSL化することができないことになります。

こちらに該当する場合、常時SSL化を行うため、SSLに対応していない外部スクリプトや
アフィリエイト広告などをサイトから外していただく必要がございます。

常時SSL化の流れ

01お申し込み

お申し込みフォームから必要事項を記入してお申し込みください。
折り返し、支払い方法を記載したメールをお送りいたしますので、料金のお支払いをお願いいたします。

02必要情報のご提出

サーバー情報など、常時SSL化に必要な情報をご提出いただきます。
情報のご提出をいただければ、すぐに常時SSL化を開始いたします。

03常時SSL化

常時SSL化を行っていきます。
面倒な作業は全て当方が行います。

04確認

常時SSL化が正常に行えていることをご確認ください。
万が一不具合があれば、修正をさせていただきます。

05納品

常時SSL化が正常に行えていれば、納品(作業完了)とさせていただきます。

常時SSL化お申し込みフォーム

以下のメールフォームに必要事項を記入してお申し込みをお願いいたします。
最短即日であなたのWordpressサイトを常時SSL化させていただきます。

必須お名前
※ 本名をご記入ください。
必須メールアドレス
※ 連絡のとれるアドレスをご記入ください。
必須サイトURL
※ 常時SSL化するサイトURLをご記入ください。
任意ご希望や質問など
※ 常時SSL化に際して、何かご希望があればご記入ください。
※ 質問などもこちらにご記入ください。
必須同意事項